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サークルレンズ・カラーコンタクト

当院のサークルレンズ処方の特徴

  • いろんな種類のレンズを試すことができます
  • デザインだけでなく、目の度数やカーブなど細かく合わせていきます
  • 当院スタッフが全面的にサポートします

当院は、取扱サークルレンズの種類が豊富です。サークルレンズ処方ご希望の患者様には、丁寧な説 明とサポートをさせていただきます。

サークルレンズ商品一覧

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サークルレンズ(カラーコンタクトレンズ)ご利用の皆様へ

今はネット通販で安く購入できることから手軽にサークルレンズ、カラーコンタクトレンズを使用する方が増えています。その一方で、これらのレンズの中には厚生労働大臣の承認を得ていないものもあり、また、使用方法が誤っているため、様々な眼のトラブルを引き起こしているのが現状です。
(厚生労働省:おしゃれ用カラーコンタクトレンズについて)

当院でコンタクトレンズ処方をされた方だけでなく、広くコンタクトレンズを装用していて調子が悪い方はぜひ当院にお越しいただき医師の診察と指導を受けてください。

予約はコンタクトレンズ外来予約または一般外来予約のすべての医師で受け付けておりますが、コンタクトレンズ外来予約ですと比較的待ち時間が少なくスムーズにご案内できます。
丁寧な対応をモットーにしております。

常勤医師:浪川 博美(日本眼科学会認定 眼科専門医)
所属学会 日本眼科学会会員
経歴 平成15年3月 聖マリアンナ医科大学医学部卒業
平成15年5月 聖マリアンナ医科大学医学部附属大学病院 研修医
平成17年3月 同修了
平成17年4月 総合新川橋病院 出向 (1年間)
平成21年4月 聖マリアンナ医科大学病院 眼科学講座 登録医
平成22年4月 聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 出向(3年間)
平成25年3月 聖マリアンナ医科大学病院 眼科学講座 退職
平成25年5月 新宿東口眼科医院 常勤医師就任
現在に至る
主な論文 「若年者の網膜中心静脈閉塞症に対し硝子体手術が奏功した一例」(旧姓:Fujino)
”Axonal protection by brain-derived neurotropic factor associated with CREB phosphorylation in tumor necrosis factor-alpha-inducted optic nerve degeneration.”など
院長:新川 恭浩(日本眼科学会認定 眼科専門医)
所属学会 日本眼科学会
日本網膜・硝子体学会
日本眼科手術学会
経歴 ●資格
PDT講習会受講終了認定医

●経歴
平成13年 熊本大学医学部卒
平成14年 京都大学医学部 眼科学教室入局
平成14年 島田市立島田市民病院 勤務
平成20年 高松赤十字病院 勤務
平成22年 公益財団法人田附興風会 北野病院 勤務
平成26年10月~新宿東口眼科医院 勤務
非常勤医師:安藤 祐子(日本眼科学会認定 眼科専門医)
安藤先生
経歴 昭和63年 東海大学 医学部卒
平成元年 国立東京第二病院勤務
平成6年 総合新川橋病院眼科勤務
平成21年1月~新宿東口眼科医院 非常勤医師就任
非常勤医師:大木 隆太郎(日本眼科学会認定 眼科専門医)
大木先生
経歴 昭和62年 埼玉医科大学卒業
昭和62年 埼玉医科大学 大学院卒業
昭和63年 埼玉医科大学 眼科学教室医局長
平成18年1月 埼玉医科大学 助教授
平成26年1月 新宿東口眼科医院 非常勤医師就任

視能訓練士(常勤3名/非常勤2名)、看護師(常勤1名/非常勤3名)