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医療法人社団
東京みどり会
新宿東口眼科医院
新宿東口眼科医院の検査・治療機器の機器のご案内です。
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治療機器

グリーンレーザー光凝固装置

光エネルギーを用いて網膜周辺部や黄斑部の蛋白凝固や虹彩切開を行い、眼底疾患や緑内障を治療する機械です。
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WAC(ワック)

検査器の中の美しい風景を約5分間眺めることにより、目の緊張を解きます(雲霧法)。眼精疲労の軽減、子供の近視の進行予防、内側に寄ってしまった視線を平行に保つ効果があります。
ズーム式ポータブル手術顕微鏡

小型・軽量・シンプルな操作性という極めて使い易い設計により、コンパクトで持ち運びも可能な汎用性の高い手術顕微鏡です。鏡頭は6-18倍の手動ズーム変倍で手動の微動フォーカス機構があります。
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涙点プラグ 涙点閉塞による治療
涙は目の表面から蒸発する以外はほとんどが涙点から鼻に出る為、涙点を閉じて涙の流出を抑え、涙を眼の表面に十分に溜める方法です。当院では2種類の涙点プラグを利用した治療をしております。
(1)スーパーフレックスプラグ(ホワイトメディカル)承認番号21200ZY00283000
サイズが豊富なので、小さな涙点から大きな涙点まで対応できます。

(2)コラーゲン製涙点プラグ(キープティア)承認番号21900BZZ00027000

コラーゲン製涙点プラグは生体適合性の高いアテロコラーゲンを使用しており、体温によりゲル化する特性を利用して、充填時には液状のため簡単に充填でき、涙小管内ではやわらかいゲルとなり刺激が少なく、かつしっかりと涙点を閉鎖できます。
(3)パンクタルプラグF

(製造販売元:株式会社トーメーコーポレーション)は、新型のコラーゲン製プラグです。
挿入前はプラグが細長くなっており、涙点サイズの計測を行わなくとも挿入が容易にできるようになっています。
また挿入用のインサーターに予めプラグがセットされているため、挿入しやすく、挿入時の埋没等のリスクも軽減されています。
涙は目の表面から蒸発する以外はほとんどが涙点から鼻に出る為、涙点を閉じて涙の流出を抑え、涙を眼の表面に十分に溜める方法です。
角膜ドリル

角膜の鉄片異物除去後の錆びを除去するのに非常に便利で、振動やドリルのブレがないので角膜顕微鏡で観察しながら操作することができます。
アイホット

アイホットの赤色光と温熱は、目のマイボーム腺を温めるマイボーム腺の油分の分泌を促進させ、目の疲れを癒すのに最適です。また、0.7ミクロンの赤色光は近赤外線と同等以上の皮膚への
浸透力を持っていますので、眼瞼の皮下組織を素早く温めることが出来ます。

JR新宿駅
東口徒歩1分
丸の内線新宿駅
B11出口
アルタ並びのみずほ銀行が1階に入っているビルの5階です。
住所
東京都新宿区新宿3-25-1
新宿富士ビル5階
TEL:03-5363-0507

院長
西岡 倫子
(日本眼科学会認定眼科専門医・医学博士)
所属学会
日本眼科学会会員、日本眼科医会会員
経歴
平成10年
三重大学医学部卒
平成15年
東京医科歯科大院卒
平成15年
流山総合病院
眼科勤務
平成17年
新宿東口眼科医院
院長就任
現在に至る


常勤医師 野間 謙晴(日本眼科学会認定 眼科専門医)
所属学会
日本眼科学会会員、日本眼科医会会員、日本緑内障学会、日本神経眼科学会
経歴 平成10年 岡山大学医学部 卒
平成11年 広島市立三次中央病院勤務
平成13年 広島鉄道病院勤務
平成14年 中国労災病院勤務
平成15年 広島大学医学部附属病院勤務
平成16年 広島市立三次中央病院勤務
平成18年 福島生協病院勤務
平成20年9月〜 当院非常勤医師就任
平成23年4月〜 当院常勤医師就任
現在に至る
主な研究発表
「ベタキソロールの緑内障性視野障害進行に対する効果」
「緑内障眼における2種類の光干渉断層計(OCT)による網膜神経線維層厚」など




視能訓練士(常勤)2名、(非常勤)1名、看護師非常勤2名
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