ドライアイ/症状/新宿東口眼科医院


医療法人社団
東京みどり会
新宿東口眼科医院


ドライアイ


ドライアイの症状

ドライアイではさまざまな不快な症状が現れます。主に、目が痛くなる、目が開けづらくなる、目が重たくなる、見えづらくなる、コンタクトレンズがつけられなくなる、目の感染症になる、などがあります。特にコンタクトレンズをしていると、目の痛みに気付かない場合があります。痛みがなくても、定期的に医師の診察を受けることをおすすめします。また、ドライアイが進行すると、涙の量・バランスが崩れて目の表面の細胞がはがれ、傷ができることもあります。

ドライアイチェック

□眼を酷使する。(パソコン・読書・車の運転等)
□涙が出る。
□毎日、冷暖房のきいた部屋にいる。
□眼がかすむ。
□眼に不快感がある。
□光を見るとまぶしい。
□眼が重たい感じがする。
□眼が疲れやすい。
□眼がかゆい、メヤニが出る。
□眼が充血する。

一言でドライアイと言ってもその症状はさまざまです。 上のチェック項目の内、5個以上当てはまる場合はドライアイの可能性が高いでしょう。

ドライアイは環境的な要因が大きいです。長期間に渡る医師の管理が必要です。


気になる症状がございましたら、一度受診をおすすめします。


症状が気になる方は受診の上、医師に相談して下さい。
※当院ではご予約の方を優先しております。
ご予約はこちらから
  予約方法


院長:新川恭浩医師
(日本眼科学会認定 眼科専門医)

●所属学会
日本眼科学会
日本網膜・硝子体学会
日本眼科手術学会
●資格
PDT講習会受講終了認定医
眼科診療経験13年
現在までの白内障手術件数 3000件程度
●経歴
平成13年 熊本大学医学部卒
平成14年 京都大学医学部 眼科学教室入局
平成14年 島田市立島田市民病院 勤務
平成20年 高松赤十字病院 勤務
平成22年 公益財団法人田附興風会 北野病院 勤務
平成26年10月〜当院勤務

新川医師の一般外来を予約する
新川医師の専門治療を予約する
新川医師の池袋の専門治療を予約する
浪川 博美 医師
(日本眼科学会認定 眼科専門医)
浪川 博美 医師
●所属学会
日本眼科学会会員
●経歴
平成15年3月 聖マリアンナ医科大学医学部卒業
平成15年5月 聖マリアンナ医科大学医学部附属大学病院
          研修医
平成17年3月 同修了
平成17年4月 総合新川橋病院 出向 (1年間)
平成21年4月 聖マリアンナ医科大学病院 眼科学講座 登録医
平成22年4月 聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院
          出向(3年間)
平成25年3月 聖マリアンナ医科大学病院 眼科学講座 退職
平成25年5月 当院常勤医師就任
現在に至る

浪川医師の一般外来を予約する
浪川医師の専門治療を予約する

視能訓練士(常勤)4名
(非常勤)1名
看護師非常勤2名

医療法人社団
東京みどり会
新宿東口眼科医院

東京都新宿区新宿3-25-1
ヒューリック新宿ビル9階
TEL・FAX 03-5363-0507
院長
新川 恭浩