網膜・硝子体専門治療/網膜外来/新宿東口眼科医院/新宿の眼科


医療法人社団
東京みどり会
新宿東口眼科医院

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網膜・硝子体専門治療診療内容

当院では網膜・硝子体専門治療を行っております。

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ご挨拶

最新情報

網膜・硝子体疾患の説明

代表的な網膜・硝子体疾患

網膜・硝子体疾患の検査方法

蛍光眼底検査

OCT(光干渉断層計)

網膜・硝子体疾患の代表的な治療法

グリーンレーザー光凝固装置



網膜・硝子体疾患の説明

網膜は、眼球の内側、一番奥の薄い膜状の部分です。光(映像)の情報を感じ取り脳に送っています。その働きから、カメラのフィルムに例えられています。
硝子体は、水晶体の後ろの眼球内部を支えているゼリー状の組織で外からの力を和らげており、カメラの本体の中身くれます。これらの影響によって現れる症状には、様々なものがあります。

下記の症状に心当たりは・ございませんか?
 
□黒い点や糸くず、ごみのようなものが見える(飛蚊症)
□目の中でピカピカと光って見える(光視症)
□40歳以上
□見たいものがはっきり見えない(視力の低下)
□見ているものの一部が見えない(視野の欠損)
□強度(−6.00D)以上の近視


該当する場合は、半年〜1年の範囲で定期的な検査をおすすめします。飛蚊症を初期症状とする病気は、早期治療が大切です。 浮遊物の数や形の急な変化、視力の急激な変化がありましたら、すぐに眼科医にご相談ください。



代表的な網膜硝子体疾患

飛蚊症
網膜剥離
網膜裂孔
網膜円孔
糖尿病性網膜症
黄斑変性症
中心性網膜症
網膜静脈分岐閉塞症(BRVO)
網膜中心静脈閉塞症(CRVO)
黄斑円孔
加齢黄斑変性症
網膜色素変性症
黄斑上膜
光視症


網膜・硝子体疾患の検査方法
@視野検査
ハンフリー視野計
A眼底検査
B蛍光眼底検査
COCT
Dアムスラーチャート


網膜・硝子体疾患の代表的な治療法

網膜剥離の進行状態

@網膜に裂け目ができる光凝固術

A液化した硝子体が裂け目に入り込み、網膜がはがれる
網膜復位術

B網膜に裂け目ができたときに血管から硝子体に出血する
硝子体手術


上記は一般的な説明です。症状が気になる方は受診の上、医師に相談して下さい。


※当院ではご予約の方を優先しております。
ご予約はこちらから
院長:新川恭浩医師
(日本眼科学会認定 眼科専門医)

●所属学会
日本眼科学会
日本網膜・硝子体学会
日本眼科手術学会
●資格
PDT講習会受講終了認定医
眼科診療経験13年
現在までの白内障手術件数 3000件程度
●経歴
平成13年 熊本大学医学部卒
平成14年 京都大学医学部 眼科学教室入局
平成14年 島田市立島田市民病院 勤務
平成20年 高松赤十字病院 勤務
平成22年 公益財団法人田附興風会 北野病院 勤務
平成26年10月〜当院勤務

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浪川 博美 医師
(日本眼科学会認定 眼科専門医)
浪川 博美 医師
●所属学会
日本眼科学会会員
●経歴
平成15年3月 聖マリアンナ医科大学医学部卒業
平成15年5月 聖マリアンナ医科大学医学部附属大学病院
          研修医
平成17年3月 同修了
平成17年4月 総合新川橋病院 出向 (1年間)
平成21年4月 聖マリアンナ医科大学病院 眼科学講座 登録医
平成22年4月 聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院
          出向(3年間)
平成25年3月 聖マリアンナ医科大学病院 眼科学講座 退職
平成25年5月 当院常勤医師就任
現在に至る

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視能訓練士(常勤)4名
(非常勤)1名
看護師非常勤2名

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東京みどり会
新宿東口眼科医院

東京都新宿区新宿3-25-1
ヒューリック新宿ビル9階
TEL・FAX 03-5363-0507
院長
新川 恭浩