角膜実質炎/新宿東口眼科医院/新宿区新宿駅前

医療法人社団
東京みどり会
新宿東口眼科医院




角膜実質炎
角膜実質炎
角膜の実質の炎症である角膜実質炎は先天性と後天性のものがあり、後天性のものは感染によるので、当院では、原因微生物に応じ点眼治療を行っております。

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角膜実質炎
 
角膜の実質の炎症である角膜実質炎は先天性と後天 性のものがあり、後天性のものは感染によるので、当院では、原因微生物に応じ点眼治療を行っております。
 
原因
先天性のものと後天性のものがあります。先天性の代表的なものは、先天梅毒と結核によるものです。
後天性の代表的なものは、細菌やウィルスなどの感染によるものが多いです。
 
症状

症状としては、視力低下、充血等があります。
 
治療

角膜実質炎に対しては、点眼で治療を行います。





上記は一般的な説明です。症状が気になる方は受診の上、医師に相談して下さい。

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院長:新川恭浩医師
(日本眼科学会認定 眼科専門医)

●所属学会
日本眼科学会
日本網膜・硝子体学会
日本眼科手術学会
●資格
PDT講習会受講終了認定医
眼科診療経験13年
現在までの白内障手術件数 3000件程度
●経歴
平成13年 熊本大学医学部卒
平成14年 京都大学医学部 眼科学教室入局
平成14年 島田市立島田市民病院 勤務
平成20年 高松赤十字病院 勤務
平成22年 公益財団法人田附興風会 北野病院 勤務
平成26年10月〜当院勤務

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浪川 博美 医師
(日本眼科学会認定 眼科専門医)
浪川 博美 医師
●所属学会
日本眼科学会会員
●経歴
平成15年3月 聖マリアンナ医科大学医学部卒業
平成15年5月 聖マリアンナ医科大学医学部附属大学病院
          研修医
平成17年3月 同修了
平成17年4月 総合新川橋病院 出向 (1年間)
平成21年4月 聖マリアンナ医科大学病院 眼科学講座 登録医
平成22年4月 聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院
          出向(3年間)
平成25年3月 聖マリアンナ医科大学病院 眼科学講座 退職
平成25年5月 当院常勤医師就任
現在に至る

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視能訓練士(常勤)4名
(非常勤)1名
看護師非常勤2名

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新宿東口眼科医院

東京都新宿区新宿3-25-1
ヒューリック新宿ビル9階
TEL・FAX 03-5363-0507
院長
新川 恭浩