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新宿東口眼科医院:ホーム眼の病気を調べる眼瞼下垂

16、眼瞼下垂


眼瞼下垂とは、まぶたの筋肉または神経の異常でまぶたが垂れ下がった状態で、眼を普通に開眼したとき、まぶたが瞳孔(黒目)にかぶさっており、しっかりとまぶたを上まで上げられない疾病を言います。医師の指示のもと、原因疾患の治療を行います。
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眼瞼下垂とは
眼瞼下垂とは、まぶたの筋肉または神経の異常でまぶたが垂れ下がった状態で、眼を普通に開眼したとき、まぶたが瞳孔(黒目)にかぶさっており、しっかりとまぶたを上まで上げられない疾病を言います。


眼瞼下垂の主な原因
一般的に眼瞼下垂は先天性のものが多く、眼瞼挙筋(がんけんきょきん)の形成不全などで起こります。片眼性の場合が多く、遺伝することもあります。
後天性の眼瞼下垂は、加齢による筋力の低下や皮膚のたるみによるものです。しかし、最近では目を酷使する行為、コンタクトレンズの長期装用、アレルギー疾患、過剰なメイクによってまぶたを擦ることで、著しく皮膚が弛緩してしまうことも少なくありません。

眼瞼下垂の自覚症状
まぶたが垂れ下がる、瞳孔(黒目)に皮膚がかぶさることによる視力低下、強度のものでは斜視や、弱視が合併する事もあります。

眼瞼下垂の主な治療方法
神経損傷による場合は、医師との相談のうえで外科手術を受けます。アレルギー疾患による場合は、抗ヒスタミン剤またはステロイド剤を服用します。その他の原因による場合は、医師の指示のもと、原因疾患の治療を行います。

(当院では手術は行っておりませんが、診察の上他院を紹介いたします。)


上記は一般的な説明です。症状が気になる方は受診の上、医師に相談して下さい。

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院長  西岡 倫子(日本眼科学会認定眼科専門医・医学博士)
所属学会 日本眼科学会会員、日本眼科医会会員
経歴 平成10年  三重大学医学部卒
平成15年  東京医科歯科大院卒
平成15年  流山総合病院 眼科 勤務
平成17年  新宿東口眼科医院 院長 就任
現在に至る

常勤医師 野間 謙晴 (日本眼科学会認定 眼科専門医)
所属学会 日本眼科学会会員、日本眼科医会会員、日本緑内障学会、日本神経眼科学会
経歴 平成10年 岡山大学医学部 卒
平成11年 広島市立三次中央病院勤務
平成13年  広島鉄道病院勤務
平成14年  中国労災病院勤務
平成15年  広島大学医学部附属病院勤務
平成16年  広島市立三次中央病院勤務
平成18年  福島生協病院勤務
平成20年9月~  新宿東口眼科医院
現在に至る

主な研究発表
「ベタキソロールの緑内障性視野障害進行に対する効果」
「緑内障眼における2種類の光干渉断層計(OCT)による網膜神経線維層厚」
など


視能訓練士(常勤)2名、(非常勤)1名、看護師非常勤2名



   新宿区新宿3-25-1 新宿富士ビル5階
   新宿東口眼科医院 
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