点眼・眼軟膏の使用法/新宿眼科/新宿東口眼科医院/新宿区/中野区・文京区・渋谷区・港区・千代田区・豊島区隣

HOMEへ 携帯Topへ サイトマップ
English/中文版/สถานรักษาพยาบาล/サイトマップ
ホーム
ごあいさつ
最新情報
担当医予定表
アクセス
診療内容
検査・治療機器
院内の様子
眼の病気を調べる
お薬の使用法
メルマガ
リンク
リクルート

代表的な眼科疾患
 緑内障

●専門ページ
緑内障専門のサイトです
網膜・硝子体専門のサイトです
ドライアイ専門のサイトです

新宿東口眼科医院:ホームお薬の使用法

お薬の使用法


点眼薬・眼軟膏の使用法のご案内です。
  ●処方された薬に関して詳しく知りたい方はこちら→ 

点眼薬の使用方法

①手を清潔な状態にして下さい。

②頭を後方に傾け、天井を見つめるようにします。下まぶたを軽く引っ張り容器を眼の真上に持ってきて、点眼します。
※容器の先がまぶたの縁やまつげに触れないように注意して下さい。
※点眼剤は、たくさん点眼すれば効果があるというものではありません。決められた点眼滴数と点眼回数を守りましょう。

③点眼後は少なくとも1分間~5分間、眼を静かに閉じ、目頭を軽くおさえます。
※あふれた点眼液は、清潔なガーゼやティッシュでふき取って下さい。

●目薬を2種類以上続けて点眼する場合は、5分以上間隔をあけましょう。

●点眼容器に記載されている使用期限は開封前を指したものです。開封後は1ヶ月以内に使い切って下さい。


眼軟膏の使用方法

①手を清潔な状態にして下さい。

②鏡を見ながら、下まぶたを軽く引っ張り、チューブを少し押して下まぶたの内側に薬を適量(1cmくらい)つけます。
※チューブの先がまぶたやまつげ、眼球に触れないように注意して下さい。

③目を閉じ、軟膏が溶けて全体に広がるまで少し時間をおきます。
※あふれた軟膏は、清潔なガーゼやティッシュでふき取って下さい。

●可能ならば清潔な綿棒にチューブから軟膏を少し取り、下まぶたに薬をつけてもよいでしょう。

●使用後にはティッシュでチューブの先端を拭いてください。

 
院長  西岡 倫子(日本眼科学会認定眼科専門医・医学博士)
所属学会 日本眼科学会会員、日本眼科医会会員
経歴 平成10年  三重大学医学部卒
平成15年  東京医科歯科大院卒
平成15年  流山総合病院 眼科 勤務
平成17年  新宿東口眼科医院 院長 就任
現在に至る

常勤医師 野間 謙晴 (日本眼科学会認定 眼科専門医)
所属学会 日本眼科学会会員、日本眼科医会会員、日本緑内障学会、日本神経眼科学会
経歴 平成10年 岡山大学医学部 卒
平成11年 広島市立三次中央病院勤務
平成13年  広島鉄道病院勤務
平成14年  中国労災病院勤務
平成15年  広島大学医学部附属病院勤務
平成16年  広島市立三次中央病院勤務
平成18年  福島生協病院勤務
平成20年9月~  新宿東口眼科医院
現在に至る

主な研究発表
「ベタキソロールの緑内障性視野障害進行に対する効果」
「緑内障眼における2種類の光干渉断層計(OCT)による網膜神経線維層厚」
など


視能訓練士(常勤)2名、(非常勤)1名、看護師非常勤2名



   新宿区新宿3-25-1 新宿富士ビル5階
   新宿東口眼科医院 
診察時間

受付終了時刻
平日・土曜 19:00
日曜・祝日 18:00
時間帯別の混雑状況
ご予約はこちらから
当院ではご予約の方を優先しております。
専門外来予約
一般外来予約
TEL03-5363-0507
アクセス

新宿駅東口徒歩1分
丸の内線新宿駅
B11出口


アルタビル並びのみずほ銀行が1階に入っているビルの5階です。
 新宿東口眼科:HOME最新情報診察時間アクセス専門外来予約一般外来予約目の病気と症状専門外来リンクEnglishプライバシーポリシー
Copyright(C) 2010 Shinjuku-Higashiguchi Eye Clinic.All Rights Reserved.