白内障の症状チェック

5.暗い所(夜間)より明るい所(昼間)の方が見えにくい

白内障になり、中心部に濁りがある場合に起こります。

明るい所では瞳孔が小さくなるため、この濁りが光をさえぎって見にくくなり、暗い所では瞳孔が大きくなるため、光の入る量が多くなり、良く見えるようになります。
このような症状を昼盲症といいます。

▼手術担当医師紹介

院長新川 恭浩(日本眼科学会認定 眼科専門医)

新川医師
所属学会
日本眼科学会、日本白内障屈折矯正手術学会、日本網膜硝子体学会、日本眼科手術学会
資格
眼科PDT認定医、視覚障害者認定医
経歴

平成13年 熊本大学医学部卒
平成14年 京都大学医学部 眼科学教室入局
平成14年 島田市立島田市民病院 勤務
平成20年 高松赤十字病院 勤務
平成22年 公益財団法人田附興風会 北野病院 勤務

平成26年10月~新宿東口眼科医院 勤務
平成27年9月 新宿東口眼科医院 院長 就任

掲載インタビュー
新川医師が新宿区ドクターズに掲載されました

視能訓練士(常勤1名/非常勤5名)、看護師(常勤1名/非常勤3名)