新宿駅東口の眼科|新宿東口眼科医院

新宿東口眼科医院

新宿駅東口から徒歩1分平日19:30まで受付、休日(土曜/日曜/祝日)も診療する新宿の一般眼科です。

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手術機器

ズーム式ポータブル手術顕微鏡

ズーム式ポータブル手術顕微鏡
小型・軽量・シンプルな操作性という極めて使い易い設計により、コンパクトで持ち運びも可能な汎用性の高い手術顕微鏡です。鏡頭は6-18倍の手動ズーム変倍で手動の微動フォーカス機構があります。

医療用具承認番号:20B2X00012000034


提供メーカー

霰粒腫用丸型鋭匙

霰粒腫用丸型鋭匙
霰粒腫摘出の際に使用される器具です。
厚さが薄く、削り残しがないようにカップのふちのエッジが内側からつけられています。

医療用具承認番号:23B1X00023GK0009

マイクロ結紮鑷子

マイクロ結紮鑷子
霰粒腫摘出の際に使用される器具です。
眼瞼微細な縫合糸や組織などを把持し、組織にダメージを与えないことを目的に開発されました。

医療用具承認番号:13B1X00204MC0009

挟瞼器

挟瞼器
霰粒腫摘出の際に使用される器具です。
眼瞼を挟み開眼し、処置のしやすい状態にします。

医療用具承認番号:13B2X00180

マイクロ剪刀

挟瞼器
霰粒腫摘出の際に使用される器具です。
網微細な部位の切除に使用できます。

医療用具承認番号:13B1X00048

角膜ドリル

角膜ドリル
角膜の鉄片異物除去後の錆びを除去するのに非常に便利で、振動やドリルのブレがないので角膜顕微鏡で観察しながら操作することができます。角膜の組織を損傷する事なく錆びを除去することが出来るので傷口の回復を早めます。

医療用具承認番号:16300BZZ00223000

医師のご紹介

院長新川 恭浩(日本眼科学会認定 眼科専門医)

新川医師
所属学会
日本眼科学会、日本白内障屈折矯正手術学会、日本網膜硝子体学会、日本眼科手術学会
資格
眼科PDT認定医、視覚障害者認定医
経歴

平成13年 熊本大学医学部卒
平成14年 京都大学医学部 眼科学教室入局
平成14年 島田市立島田市民病院 勤務
平成20年 高松赤十字病院 勤務
平成22年 公益財団法人田附興風会 北野病院 勤務

平成26年10月~新宿東口眼科医院 勤務
平成27年9月 新宿東口眼科医院 院長 就任

掲載インタビュー
新川医師が新宿区ドクターズに掲載されました

視能訓練士(常勤1名/非常勤5名)、看護師(常勤1名/非常勤3名)

検査・治療・手術機器

診療時間

新宿東口眼科医院は、年末年始を除き年中無休で診察しております。
休日(土曜/日曜/祝日)も診療している一般眼科です。
月~金 日・祝
11:30-13:45
15:00-19:30
=11:00-13:45/=15:00-19:00
=11:00-18:00(昼休みなし)
午前中の受付は診察開始10分前から行っております。

アクセス

住所 東京都新宿区新宿3-25-1 ヒューリック新宿ビル9階
最寄り駅 JR新宿駅東口 徒歩1分
丸の内線新宿駅B11出口
新宿東口眼科医院は新宿東口スタジオアルタから3軒目、1階にauが入っているビル9Fにあります。
1Fみずほ銀行新宿支店左脇にビル入口があります(地下鉄B11出口直結)。
ビル入口は休日(土曜、日曜、祝日)でも開いています。
1Fビル入口からエントランスホールを直進すると、自動ドアの奥にエレベータホールがあります。
エレベータで9Fまでお越しください。
※車椅子、その他介護の必要な方はご一報下さい。また、お車でお越しの際、到着しましたら、ご一報下さい。

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